ハレハレ日記

サンキャッチャーとアジアのビーズ・ハレハレ商店 みなみのブログです ときどき滋賀や京都で出店しています

作品のこと 日々のあんなことやこんなこと 旅してた話
気ままに載せていけたらなと思います
たまにインコも登場します

インコのお風呂


こんにちはー


突然ですが、私はスマホを持たず、SNSもやらず、LINEってなんでしょう?な原始人です。

いや、過去にはどれも少しづつ経験はありますが……まぁ、めんどくさかったのです!


しかし、サンキャッチャーのこと発信したいし、文章書いてみたいし、マイナーな映画観てほしいし、

かわいいインコ自慢したいし、あれしたいこれしたい、、、で、ブログです。


いつもブログは、iPad miniでスマホバージョンにて文章入力しています。

だからこんなにシンプルなんです。


今日はちょっと、PCバージョンでがんばっちゃおうかなーとやってみたのですが、無理やった。

今はいつも通りのスマホバージョンです。


ブログを通して、ネット社会の一員になろうとしているので、これも勉強なのですが

今日はとりあえずいつも通りのでええわ。


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私のお膝でうたた寝きーちゃん。。。

立派な片脚立ちです。


今日は豆苗あるけど、食べる?


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「トウミョウオイシイワ!」

あんま食べ過ぎたらあかんで。

すぐ卵産みたがるやろ?

「ムセイラン。アカン?」

あかん。


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「オフロハイル」

どーせならお椀にしよかー。

鬼太郎の目玉おやじみたいに。

「アンテイカンガナイ。キーチャンハカワイイインコ。ヨウカイジャナイ」

せやな。妖怪というより恐竜やな。


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今日はインコだけ。



宝物の鳥グッズ

数年前からインコを飼っているからか、鳥柄、鳥形、鳥、トリいろいろ増えてきた。

自分でも把握してない程、さりげな〜くあるので、たまには写真に収めてみようかな。


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カモのカゴ、リサイクルショップで50円とかやった。

一緒に行った3人みんなから「コレ、どーーするの?」と言われた代物。

まったく、、、ちゃんと使ってますよ。

立派にシュシュ入れになってますよー。


インド土産のクジャクは、きーちゃん(インコ)の敵。

コワイらしい。



続いて玄関では

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今年は酉年ですからニワトリさん。

白い方はトサカがとれて、温和な表情ですね。

欠けてるんですけどね、トサカ。


後ろのシルバーオブジェもインドから。

ブリンダーヴァンというヒンドゥー教の聖地で見つけました。

ナントカインコとかいう、インドで野生化してる緑色のインコですね。



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300均で見つけた瓶は、きーちゃんの抜けた羽根入れに。

ペン立ては、どーしよーもないコップに、ネパール和紙を巻き付けて。

このゆる〜い鳥柄、めっちゃ私の好み!



あ、通勤バッグも鳥やった。

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ね、かわいい黄色インコ付き



サンキャッチャー用のビーズにも鳥。

羽根がわりのうずまきがチャームポイント。

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タイのビーズ、やっぱりかわいい!

ラピスラズリの青 映画「真珠の耳飾りの少女」

突然ですが何色がお好きですか?


私は即答で 青 です!


と言っても、水色、空色、絵の具の青色なりいろんな青がありますがね。


私の好きなのは、透明感のあるビビッドな青(わかりますか?)、藍染の青(あれ、藍色かな)、ラピスラズリの青(これは分かりやすいはず!)。


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タイトル「青の世界」

もちろん、ラピスラズリのビーズも使ってますよー。

ビビッドな青のガラスビーズもね。


中学生ぐらいの時、美術の参考書みたいなのにフェルメールの「真珠の耳飾りの少女」が載っていて、

「うわーこのヘアバンド(当時の感覚では…)の青、キレイ!」

と、絵画一切興味のないわたしでも衝撃を受けたのです。

これが「ラピスラズリの青」好きの始まりですね。


その後たまたまwowwowで映画「真珠の耳飾りの少女」を観まして、

この映画も好きになりました。


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私の勝手な評価 ★★★★★ 星5つ!

ストーリーはね、実はあんまり覚えてないのですが、17世紀頃のオランダの街並みや暮らし、衣装が美しい!

もちろん、作中のフェルメールも「ラピスラズリの青」にこだわってましたよー。

「ラピスラズリ・ブルー」ですよー。

使用人で絵のモデル役の若い女優さん、なんか繊細で印象に残ってたのですが、今見たらスカーレット・ヨハンソンでした。

この後ビッグな女優さんとなるのね。


ちなみに実話ではないと思いますよ。架空の部分も多いかと。

でもそんなことはいいんです。

映像、音楽、世界観、惹きつけられる要素はたくさんありますよ。


静かな一人の休日にぜひ☆
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